痩せた?って言われるかも!?整形級の小顔メイク法まとめ

痩せた?って言われるかも!?整形級の小顔メイク法まとめ

メイクで小顔になれるなら超簡単で嬉しいですね!是非参考にしてみてね!

少しでも顔を小さく見せたい…と思ってる方は多い!

「もう少しこの部分が目立たなかったらなぁ」「もうちょっとだけメリハリがあればなぁ」「あと少しだけ顔を小さく見せたいなぁ」……と、一度は誰もが思ったことがあると思います。
でも「そんなの無理!」とあきらめる前に、メイクでこの悩みを解決して、なりたい顔に近づいちゃいましょう♡

そんな方の為に小顔になれちゃうメイク法をまとめました

小顔になれる!?メイク法…その名もコントゥアメイク

光の反射やハイライトを"点描"によって表現する手法。「点置きだからなじませたときが超自然。初心者でも失敗しません!」

点で描くというのが大事なメイク法です!

「顔は中央部分を高く、フェイスライン側が暗く落ちることで立体感が出ます。要は“中高”に見せることがポイントです」Tゾーン、目の下の三角ゾーン、上唇の山、アゴ先の5ヵ所に忘れず仕込んで。

「チークは血色を仕込むアイテムですが、ローライトエリアにもかかるのでシェーディングの働きも担います」
骨格矯正効果を意識しつつ、楕円形にやや上めに入れるのがコツ。「正面&丸チークは卒業して!」

影を仕込んでこそ、小顔と立体感が完成すると心得て
ローライトはハイライトとセットで考えて。光を際立たせるには影がマスト。

やっぱりシェーディングは小顔メイクには欠かせない!

ハイライトやシェーディングはなかなかやり慣れないので、苦手意識を持つ人も多いのではないでしょうか?
しかし小顔を目指したいなら、味方に付けておくべきです!

シェーディングをする為の正しい順番

1:スキンケア(化粧水・美容液・乳液など)
2:日焼け止め・化粧下地
3:ベースメイク(ファンデーション)
4:ポイントメイク
5:シェーディング

シェーディングはメイクの仕上げとして、最後に取り入れるのが一般的です。

ちなみにポイントメイクとシェーディングの順番は入れ替わっても大丈夫です!

基本的なシェーディング法

この位置にハイライトを入れます。
少し強めについても大丈夫です。
凸を強調することで、小顔に見える3Dメイクを目指します!

シェーディングはハイライトとは逆に、凹んでいる部分を強調するものです。
どこにつけるのかの目安は上の図の通りです。
シェーディングはハイライトとは違い、薄めを心がけましょう。
あまり濃くしすぎると、歌舞伎役者の舞台メイクのようになってしまいます!!

この画像を参考にしてみるのもアリ!

このような画像を見ながらだと初心者の方も挑戦しやすいのではないでしょうか?

シェーディングにオススメなアイテム

NARS コントゥアーブラッシュ

暗めのカラーで彫を深く小顔へと導き、明るめのシェードカラーで立体的な陰影を際出せるハイライトをプラス。なめらかで軽いテクスチャーなので、とっても塗りやすいのもコントゥーアブラッシュの特徴。

セザンヌ シェーディングスティック

ファンデーションよりも濃いマットカラーがとってもナチュラル。気になる部分にひと塗りするだけで顔全体をキュっと引き締めてくれます。
パフや指でなじませると、よりナチュラルに仕上がりますよ。

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