日本刀って…海外の床屋がちょっと怖い

海外の床屋というだけで未知の世界のように感じるのですが、実際に変わったお店も多々あるようで…

日本刀や、斧を持ち出してくる…

名前の通り、日本刀でカットしてくれる((((;゚Д゚))))

斬新すぎるヘアカットをしているのは、アルベルト・オルメドさんという男性

なんと彼の手にあるのはハサミではなく・・・刀、火、爪というちょっと怖い器具

煙が出るほどの炎で豪快に髪を燃やして整えていくアルベルトさん。日本刀も慣れた手つきでジャキジャキ切っていく

日本刀を振り回す美容師さん。こえぇ…

Nguyen Hoang Hungさんはベトナムに住む美容師。数多くいる美容師の中で、彼は常に注目の的となっています。その理由は、彼がヘアカットをする方法にありました

日本刀というからなんだか危なっかしいパフォーマンスで髪を切るのかと思ったら、意外にも繊細な手さばきなのです

いざ髪を切ってみると、案外スムーズ。

トルコ北西部のバルクシェヒル県で理髪店を営むセラハッティン・アイテキンさんは、火と斧を使ってお客のひげをそり髪を整えるそう

彼はお客のひげをそるのに斧を、髪を整えるのに、アルコールを染み込ませた布切れに火をつけて使っています

中国では、髪を焼き切る

長い歴史がある中国には、ダホウジア(Dahoujia)と呼ばれる散髪法がある。2本のあっつ熱の焼きゴテを使って髪を焼き切るという

彼のパーマ技術はとても貴重なものなのだそうです。それで、みな彼を求めてやってくるのです。一日平均20人程のお客さんがパーマをしにやってきます!

出典kaola.jp

お店には行列ができることもあるとか。

何とも恐ろしい散髪方法だが、意外にも仕上がりは普通だ。ちょっと髪がチリチリにはなるが、3ヶ月は持つらしい。パーマ好きには良いかもしれない

パーマ代節約したい人はいいかもw

火バサミを使いお客さんの髪をかき混ぜるようにくしで梳かしながら切っていきます。こうすることでパーマのような効果を得ることができるそうです

この動画の詳細はこちら

美容 情報 ポータル CurBeauty - キュアビューティ

プロフィール情報欄

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です